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2023-01

No. 001 ~ 020

【ゲーム紹介】『キングダム』|かけ算で点数を獲得するタイル配置型ゲーム【No.014】

『キングダム』はこんなゲーム キングダムは、5段×6列のマス目のあるボードにタイルと城コマを配置し得点を獲得するゲームです。各段(横)と各列(縦)のタイルの点数×城のレベルで得点が決まり、3ラウンドの合計点数が一番多い人が勝利します。
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【ゲーム紹介】『カイジ人狼-疑心暗鬼編』|ペリカ札を使った特殊ルールの人狼ゲーム【No.013】

『カイジ人狼-疑心暗鬼編』はこんなゲーム カイジ人狼とは、あの有名マンガ「賭博黙示録カイジ」を題材にした人狼ゲームです。作者の福本伸行先生が監修もされており、カイジの世界観を色濃く反映しています。GM利根川となり、帝愛グループの建物に呼ばれた「人狼ウイルス」に感染した参加者を戦わせ、世界に蔓延した人狼ウイルスに対抗する人物を養成するという設定となっています。
コラム

【徹底調査】ボードゲーマー186名に聞いた 「#最初に買ったボードゲーム5点」TOP10

・ボードゲームを始めてみたいけれど、何を買えばいいかわからない・どんなゲームが実際に人気かわからない・みんなが初心者だった頃、どんなゲームが遊ばれていたか知りたい この記事では、初心者の人が迷わずにボードゲームが選べるように、「#最初に買ったボードゲーム5点」というハッシュタグを使いTwitterで投稿された内容全142名分を集計し、ランキング形式でTOP10まで解説します。
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【ゲーム紹介】『会話型心理ゲーム 人狼DX』|陣営にわかれて議論を行う正体隠匿系ゲーム【No.012】

人狼とは、市民(村人)と人狼のチームに分かれて議論を行う正体隠匿系ゲームです。 ゲームマスター(GM)と呼ばれる司会者の進行の下に議論を進め、ゲーム内の時間で数日(数ターン)に渡り議論を行います。 市民は人狼全員の追放、人狼は人狼の数とそれ以外の役職者の数が同数以下になれば勝利します。 この記事では、幻冬舎で出版されています『会話型心理ゲーム 人狼DX』を紹介しています。 役職名などは、こちらの表現で記載しています。
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【ゲーム紹介】『ウミガメのスープ』|はい・いいえの質問で真相を導き出す水平思考ゲーム【No.011】

『ウミガメのスープ』はこんなゲーム 1人の出題者がストーリーを話します。そのストーリーは、一度聞いただけでは何とも不思議な感じがします。他のプレイヤーは出題者に対して「はい」か「いいえ」で答えられる質問をします。質問の回答から得られた情報を元に、推理をして真相を導き出しましょう。
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【ゲーム紹介】『ラブレター』|たった1枚の手札で駆け引きをするカードゲーム【No.010】

『ラブレター』はこんなゲーム ラブレターは、たった16枚のカードで生き残りをかけて争うカードゲームです。2枚の手札から1枚を使ってプレイしていき、自分以外の全員が脱落するか最後の数字勝負で勝つとゲームに勝利します。
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