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#6人

No. 061 ~ 080

【ゲーム紹介】『ペッパー』|1のカードを押し付け合う大勢でも楽しめるトリックテイキング【No.061】

『ペッパー』はこんなゲーム ペッパーは、数字の1で持つと失点となる「ペッパーカード」を押し付けあう、トリックテイキングです。カードを配る際にペッパーカードがあれば、自分の前に手札とは別に並べます。親の出した色と同じ色をできるだけ出しながら、いい所でペッパーカードを出すことができます。全てのトリックが終わった時、ペッパーカードを含めて失点を計算します。これを5ラウンドくり返し、最も失点の少ないプレイヤーは、ゲームに勝利します。
No. 041 ~ 060

【ゲーム紹介】『ペンギンパーティ』|ピラミッド状にカードを並べるハンドマネージメントゲーム【No.059】

『ペンギンパーティ』はこんなゲーム ペンギンパーティは、5色のカードをルールに従ってピラミッド状に並べていき、出し切ることを目指すハンドマネージメントゲームです。ペンギンカードは、緑・黄色・赤・紫・青の5色36枚あります。プレイヤーは、全員同じ枚数になるようにペンギンカードを配り切って手札とします。手番がきたプレイヤーは、1枚選んで場に出していきます。作るピラミッドは8段で、一番下には8枚までカードが並びます。ルールに従って並べていく時、カードが出せなくなったら失点します。プレイ人数分のラウンドを行い、最も失点が少ないプレイヤーがゲームに勝利します。
No. 041 ~ 060

【ゲーム紹介】『ひらがな センテンス』|ランダムなひらがなからお題の言葉を作るワードゲーム【No.057】

『ひらがな センテンス』はこんなゲーム ひらがな センテンスは、5×5マス目に並べたひらがなから、お題に合う言葉を一筆書きで探し出すゲームです。各プレイヤーは、カードで選ばれたひらがなを5×5のマス目のあるシートに自由に記入していきます。マス目が埋まったら、各プレイヤーごとに一筆書きをしてお題に合う言葉を作ります。できあがったら発表し、一番良いと思うプレイヤーに投票をします。最も票を集めたプレイヤーは、ゲームに勝利します。
No. 041 ~ 060

【ゲーム紹介】『ワー!ワーウルフ』|机の上でコマを使って行う人狼ゲーム【No.050】

人狼とは、市民(村人)と人狼のチームに分かれて議論を行う正体隠匿系ゲームです。 ゲームマスター(GM)と呼ばれる司会者の進行の下に議論を進め、ゲーム内の時間で数日(数ターン)に渡り議論を行います。 市民は人狼全員の追放、人狼は人狼の数とそれ以外の役職者の数が同数以下になれば勝利します。 この記事では、幻冬舎で出版されています『会話型心理ゲーム 人狼DX』を紹介しています。 役職名などは、こちらの表現で記載しています。
No. 041 ~ 060

【ゲーム紹介】『5本のキュウリ』|7回目に勝つと失点としてきゅうりを取らされるトリックテイキング【No.046】

『5本のキュウリ』はこんなゲーム 5本のキュウリは、7ラウンド目に勝利してしまうと失点としてきゅうりコマを取らされるトリックテイキングです。マークのない1~15までの数字のカードを使います。7枚の手札で7ラウンド勝負をして、最後の7ラウンド目に勝利してしまった場合、そのカードに描かれているきゅうりの本数分コマを受け取ります。6本以上きゅうりコマを獲得してしまうと負け抜けとなり、最後まで残った1人はゲームに勝利します。
No. 041 ~ 060

【ゲーム紹介】『ゴビット』|食物連鎖でカードを叩く反射神経アクションゲーム【No.045】

『ゴビット』はこんなゲーム ゴビットは、4種の生物の食物連鎖にしたがって素早くカードを叩く、反射神経が重要なアクションゲームです。プレイヤーは、自身の山札からカードを1枚めくって前に置きます。次のプレイヤーも同様に、1枚ずつめくっていきます。途中、ルールにしたがってカードの取り合いが発生します。どんどん山札がなくなっていく中、最後の1人まで生き残ればゲームは終了し、最後1人のプレイヤーは、ゲームに勝利します。
No. 021 ~ 040

【ゲーム紹介】『えんかい』|合言葉で連携してタイルを並べる協力ゲーム【No.036】

『えんかい』はこんなゲーム えんかいは、裏向きでバラバラになった干支のタイルを順番通りに並べ替える協力ゲームです。チップを使ってアクションを行い、干支のタイルを順番通りになられたと思ったら「おひらき」と宣言します。無事正しい順番維並べられていたら、ゲームに勝利します。
企画

【ゲーム紹介】『4コマンガ』|4コママンガを作って高評価をねらうパーティゲーム【No.S-003】

『4コマンガ』はこんなゲーム コマンガは、みんなでマンガが描かれたコマカードを並べて 4コママンガを作るゲームです。1コマ目から順番に、3~4本の4コママンガができるようにカードを並べていきます。並べたカードには、自分が並べたとわかるマーカーをおいておきます。完成したら、親である「読者」に評価してもらいます。「人気1位」と「打ち切り」チップを裏向きでおいてもらい、プラス得点とマイナス得点チップを獲得します。全てのプレイヤーが読者を行ったらゲームは終了し、合計得点が最も多いプレイヤーはゲームに勝利します。
企画

【ゲーム紹介】『注文の多すぎるゲーム バーガー』|注文をおぼえて言い当てる協力ゲーム【No.S-002】

『注文の多すぎるゲーム バーガー』はこんなゲーム 注文の多すぎるゲーム バーガー は、バーガーショップの店員となって、協力して注文内容を記憶するゲームです。 「レベル×人数分」の注文カードを山札から引き、1人がそのカードを全て読み上げますその後、注文カードをよく混ぜて裏向きで配ります。1人ずつ順番に読み上げられた注文内容を思い出して、1つずつ宣言していきます。注文カードがあれば表向きに公開します。レベルで指定された人数分の手札がなくなるまで、カードを公開することを目指しましょう。
企画

【ゲーム紹介】『コロコロ ito』|お題にそって会話をして数字を昇順に並べるコミュニケーションゲーム【No.S-001】

『コロコロ ito』はこんなゲーム コロコロ itoは、アークライトから発売している『ito』と小学館の『コロコロコミック』とのコラボで制作されたゲームです。1~100までの数字が書かれたカードを1枚ずつ配られます。数字を直接言ってはいけないというルールの下、「お題カード」のテーマに沿って会話し、協力して数字カードを小さい順に並べましょう。
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