このサイトは記事内に広告を含む場合があります。

#2人

プロモーション

【ゲーム紹介】『キャトル』|UFOを引かないように同じ色のオーブを集めるカードゲーム

『キャトル』はこんなゲーム キャトルは、迫りくるUFOのから逃れつつ同じ色のオーブを3つ集めるゲームです。6色5枚ずつオーブと呼ばれるカードがあります。また、クマやタカといった特殊な効果があるカードやUFOの脅威から逃れられるウシカードがあります。引いてしまうと脱落する可能性のあるUFOカードは4枚あります。これらのカードを裏向きにしてよく混ぜ、各プレイヤーに5枚ずつ配ります。残ったカードは裏向きにのまま円形にし、山札とします。手番が来たプレイヤーは、オーブ以外のカードが出るまで好きな枚数山札から表向きにすることができます。表向きにしたカードと手札を好きな枚数交換することができます。その際、タカやクマのカードを捨て札にした場合、効果が発動します。また、UFOを表にしてしまった場合、ウシカードを持っていないと脱落してしまいます。これをくり返していき、同じ色のオーブを3つ集め、自分の手番でUFOカードを引くことができたプレイヤーは、ゲームに勝利します。
プロモーション

【ゲーム紹介】『今日からウチの子』|数字のない大富豪系カードゲーム

『今日からウチの子』はこんなゲーム 今日からウチの子は、数字のない大富豪系カードゲームです。黄色・青・赤の3色のカードがあります。各プレイヤーは、プレイ人数の応じた枚数のカードを手札として持っています。手番が来たプレイヤーは、「朝・昼・夕方」と呼ばれるフェイズにしたがって、手札からカードを出します。次のプレイヤーは、フェイズに従った枚数で同じ色や異なる色のカードを出していきます。最初に手札を出し切ったプレイヤーは2点、2番目に出し切ったプレイヤーは1点獲得します。次のラウンドを行い、プレイ人数ごとに決められた点数を獲得したプレイヤーは、ゲームに勝利します。
プロモーション

【ゲーム紹介】『10年後いつものカフェで』|場札を同じ2枚にそろえることを目指す協力ゲーム

『10年後いつものカフェで』はこんなゲーム 10年後いつものカフェでは、場札として裏向きにおいた2枚のカードを協力して全員同じカードにそろえることを目指す協力ゲームです。各プレイヤーは、1~8までの同じ内容のカードを持ちます。そこから、それぞれがランダムに2枚のカードを裏向きに伏せて場札としておきます。その際、必ず小さい数字を左側に来るようにしなければいけません。手番がきたプレイヤーは、場札を交換したり、カードを1枚公開して捨てることにより、効果によって場札が何かを質問してすり合わせていくことができます。全員の場札が同じになったと思ったら、手番プレイヤーの「やぁ皆、久しぶり。待たせたね。」を合図に、全員場札を公開していきます。全員の場札が同じであれば、全員ゲームに勝利します。
プロモーション

【ゲーム紹介】『スライド』|同じ数字を並べて失点を抑えるセットコレクションゲーム

『スライド』はこんなゲーム スライドは、できるだけ同じ数字のカードを隣接させて並べて失点を抑えるセットコレクションゲームです。各プレイヤーは、4×4の16枚の「グリッド」というカードを自分の前に並べて持ちます。最初は全て裏向きになっているので、各プレイヤーは1枚好きなカードを選び、全員でそれを公開します。スタートプレイヤーから順番に、公開されたカードから自分のグリッドの空いた列に並べるカードを選びます。選んだカードは、自分のグリッドの外側からスライドさせて並べます。スタートプレイヤーが左隣のプレイヤーに移り、同じことを16枚のカードの分くり返したら、ゲームは終了します。自分のグリッドで同じ数字が縦か横で隣接していると、その数字は除外することができます。余ったカードの数字分の点数を計算し、最も少ないプレイヤーは、ゲームに勝利します。
プロモーション

【ゲーム紹介】『インヴィクタス ver.2.0』|6種類のカードでデッキを組んで対戦する2人用カードゲーム

『インヴィクタス ver.2.0』はこんなゲーム インヴィクタス ver.2.0は、6種類のカードで互いにデッキを組んで対戦する2人用カードゲームです。5つのユニットは、数のバランスは違えど互いに同じ性能のカードを用いてデッキを組みます。そこに、少し性能の異なる1枚を加えてデッキを完成させて対戦します。勝利条件が4種類ある中、戦況を見極めて勝利を目指しましょう。
プロモーション

【ゲーム紹介】『マッチ売りの大富豪』|マッチ棒で数字を変えられる大富豪

『マッチ売りの大富豪』はこんなゲーム マッチ売りの大富豪は、マッチ棒を使って数字を変えることができる大富豪系のカードゲームです。プレイヤーは、参加人数に沿ったカードとマッチ棒1本を受け取ります。親プレイヤーから順番に、より大きい数字を場に出していきますが、マッチ棒を使ってカードの数字を変更することができます。出せない場合にパスをすると、マッチ棒を1本受け取ります。これをくり返していき、カードとマッチ棒を全て出し切ったプレイヤーはゲームに勝利します。
プロモーション

【ゲーム紹介】『国旗王』|お題に沿った国を選んで勝負する国旗カードゲーム

『ちんぎょすくい』はこんなゲーム ちんぎょすくいは、1日に獲得できる重さに注意しながら魚のカードを集めるセットコレクションゲームです。手番が来たプレイヤーは、裏向きに並べられたカードから1枚表向きにして獲得するかしないか、すでに表向きになっているカードを獲得するかのどちらかを行います。次の手番は、その時点で獲得している魚カードの総重量が一番軽い人になります。これをくり返していき、総重量が12を超えたプレイヤーは、1日の行動が終了します。これを3日間(3ラウンド)行うとゲームは終了します。カードに書かれた数字やセットで集めるともらえる点数などを計算し、最も多い点数を獲得したプレイヤーは、ゲームに勝利します。
プロモーション

【ゲーム紹介】『PON!』|じゃんけんで勝った文字数分進められるすごろくゲーム

『PON!』はこんなゲーム 各プレイヤーは、「グー、チョキ、パー」と言葉の描かれた手札からカードを1枚選び、自分の前に裏向きにして置きます。「じゃんけんPON!」の掛け声でカードを表向きにし、じゃんけんの勝敗を確認します。じゃんけんに勝ったプレイヤーは、中央のすごろくマップにある自分のコマを、勝った際に出したカードに書かれた文字数分進めます。その後山札からカードを補充してじゃんけんをくり返し、最初にコマがゴールしたプレイヤーは、ゲームに勝利します。
プロモーション

【ゲーム紹介】『Lunker FISH』|装備を揃えて魚を釣るデッキ構築カードゲーム

『Lunker FISH』はこんなゲーム Lunker FISHは、釣り人(アングラー)となって、装備を揃えたり釣り場の調査を行い、よりたくさんの魚を釣ることを目指すデッキ構築カードゲームです。手番が来たプレイヤーは、タックル(釣り竿)とルアーを選び、自分のデッキの山札をめくっていきます。魚が出てきたら、サイコロを振って釣れたかを判定します。めくったカードに書かれたExp(経験値)を元に新しいカードを購入して、より釣れるようにデッキを強化していきます。釣った魚に描かれた勝利点が20点以上になったプレイヤーがいた場合、もう1ラウンドプレイしたらゲームは終了します。最も勝利点を集めたプレイヤーは、ゲームに勝利します。
プロモーション

【ゲーム紹介】『EVOQ!』|ファンタジーテーマの将棋に似た2人対戦ゲーム

『EVOQ!』はこんなゲーム EVOQ!は、幻獣召喚や魔法といったファンタジー世界をテーマにした将棋に似た2人対戦ゲームです。プレイヤーは、エルフとなって幻獣を召喚し、自陣を強化していきます。その幻獣を指揮して相手を攻めたり、捕らえた相手のモンスターを使って魔法を使用したりします。交互に手番をくり返していき、相手のエルフを捕らえたプレイヤーは、ゲームに勝利します。
スポンサーリンク